test
test
test

    5

    1 :ライトスタッフ◎φ ★:2013/11/01(金) 09:06:33.94 ID:???
    Googleが最新OS「Android 4.4(KitKat)」を採用したスマートフォン「Nexus 5」を国内で発売しました。

    携帯各社の2013年冬モデルと肩を並べるフルスペックモデルである上、常に最新のアップデートが提供されるにもかかわらず、非常に安価なのが特徴です。

    2013年11月1日3時50分現在、Google Playでは「Nexus 5」のブラックとホワイトモデルが購入可能となっています。
    価格は16GBモデルが3万9800円、32GBモデルが4万4800円。

    Nexus 5はキズに強い「Gorilla Glass 3」を採用し、映り込みの少ない広視野角の4.95インチのフルHD(1920×1080)液晶やQualcommの最新プロセッサ「Snapdragon 800(2.3GHz)」を備え、集光性能が56%アップしたレンズ採用の光学手ブレ補正付きの800万画素カメラによって、高画質撮影も可能なLTEスマートフォン。

    Googleの最新OS「Android 4.4(KitKat)」をいち早く採用したほか、今後提供されるAndroidの最新アップデートは、まずNexus 5向けにリリースされるとしています。

    これがNexus 5本体。フルスペックモデルでありながら130グラムの重さと8.59mmの薄さを実現。

     

    「通信料・端末代込みで月額3880円」のイー・モバイルのスマートフォン「GL07S」の一括販売価格(4万2000円)よりも安い3万9800円(16GBモデルの場合)という超低価格であるにもかかわらず、携帯各社の2013年冬モデルと肩を並べる性能を実現したNexus 5。

    ちなみにイー・モバイルは2013年冬モデルの発表会を行っていないわけですが、GL07Sの後継機としてNexus 5が発表される可能性はあるのでしょうか……?

    【5:57追記】
    アメリカのNexus 5販売ページによると、北米以外向けのNexus 5の仕様はこんな感じ。
    日本では2.1GHz帯(バンド1)、1.7GHz帯(バンド3)、900MHz帯(バンド8)のLTEと
    2.1GHz帯(バンド1)、900MHz帯(バンド8)のW-CDMAのみ利用可能です。

    GSM: 850/900/1800/1900MHz
    WCDMA: Bands: 1/2/4/5/6/8
    LTE: Bands: 1/3/5/7/8/20

    この時点で国内でNexus 5を利用できるのはNTTドコモ、ソフトバンクモバイル、イー・モバイルのネットワークのみとなるわけですが、NTTドコモのプラチナバンドは3G・LTE共に非対応。
    3G・LTE共にプラチナバンドを利用できるのはソフトバンクモバイル(ただしプラチナバンドLTEは来春スタート)のみとなります。

    また、イー・モバイルもLTEのみの対応であるものの、GL07Sのようにソフトバンクモバイルから3Gネットワークを借りる形でサービスを展開できるため、同社がNexus 5の発売に踏み切る可能性も十分にあるわけですが、販売に乗り出すキャリアは現れるのでしょうか……?

    ◎Google Play--Nexus 5(16 GB、ブラック)
    https://play.google.com/store/devices/details?id=nexus_5_black_16gb

    ◎http://buzzap.jp/news/20131101-nexus5-japan/

    【スマフォ】Googleスマートフォン「Nexus 5」が日本国内で販売開始。。。初のAndroid 4.4(KitKat)採用の続きを読む

    1 :ライトスタッフ◎φ ★:2013/09/23(月) 09:46:03.37 ID:???
    今月中頃にAmazon.comにて予約が始まっていたレトロハード互換ゲーム機“RetroN 5”の
    発売日が2013年12月10日に決定した事がデベロッパーのHyperkinより発表されました。
    価格は99.99ドル/89.99ユーロで、北米及び欧州で同時発売となるそうです。

    Hyperkinによればリリースの遅れはE3で披露されたバージョンに幾つかの変更(キーの
    修正やSega Power Base Converter使用時の換気の考慮など)が加えられた事に起因する
    との事です。なお、Amazon.comに掲載されていた発売日2013年10月31日はプレース
    ホルダーであったと伝えています。

    5つの異なるカートリッジスロットを持ち、9種類(NES/SNES/GENESIS/FC/GBA/SFC/
    MD/GBC/GC)のゲームカートリッジが使用可能な“RetroN 5”。720pのHDMI出力や
    NTSCとPALに対応という豪華な仕様で多くのレトロゲーマーが注目しているのではないで
    しょうか。




    ●動画 http://youtu.be/nFsf0hmaeXs

    ◎http://www.gamespark.jp/article/2013/09/21/43614.html

    【ゲーム】ファミコン、メガドライブ、ジェネシス等 9種のレトロゲームカートリッジが使用できるゲーム機“RetroN 5”年内発売。。。で、価格は?の続きを読む

    このページのトップヘ