1 :禿の月φ ★:2013/09/10(火) 06:37:54.36 ID:???P
 7日に行われた五輪開催都市争いの最終プレゼンテーションに登場したフリーアナウンサーの滝川クリステルさん(35)に仕事の依頼が殺到していることが9日、分かった。
滝川さんは流ちょうなフランス語で東京の安全を訴え、日本の「おもてなし」の精神をアピール。五輪を東京に引き寄せた。
この日、所属事務所には朝からテレビ番組の出演依頼が殺到。一躍、“時の人”になった。
招致団はこの日、帰国の途についた。10日午後に帰国し会見を行う。

 滝クリが「おもてなし」効果で引っ張りだこだ。五輪開催決定から一夜明けた9日、所属事務所は「おかげさまで朝からたくさんの仕事の依頼を頂いています」と、 うれしい悲鳴を上げた。祝福の電話も相次いでいるという。

 国際オリンピック委員会(IOC)総会最終プレゼンテーションでの滝川さんのスピーチは確実に委員の心に届いた。流ちょうなフランス語で東京がいかに安全な都市であるかを強調。
「昨年、現金3000万ドル(約30億円)以上が落とし物として東京の警察署に届けられました」と、治安の良さを訴えた。
(>>2以降に続きます)

ソース:スポーツ報知
http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20130910-OHT1T00049.htm
画像:滝川さんと水野正人専務理事はリンゴを使って「おもてなし」を表現