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1 : ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★:2013/10/24(木) 19:22:38.66 ID:???0
★日産 スカイライン 次期型、インフィニティ Q50 …米有力消費者誌が厳しい評価
2013年10月24日(木) 16時00分

日産自動車の海外向け高級車ブランド、インフィニティが、海外市場で先行発表したインフィニティ『Q50』。日本では、次期日産『スカイライン』となる同車に対して、米国の有力消費者誌が厳しい評価を下した。

これは『コンシューマーリポート』誌が、最新の12月号(11月5日発売予定)の内容予告として明らかにしたもの。インフィニティQ50を同誌がテストした結果、「消費者に推薦しない」と評価した。新型レクサス『IS』と同じ評価だ。

インフィニティQ50は、『G37』(日本名:現行日産スカイライン)の後継車。これまでG37は、コンシューマーリポート誌のテストで高い評価を受け続けてきた。しかし、2014年モデルとして登場したQ50に対して、同誌の自動車テスト担当、ジェイク・フィッシャー氏は、「道を見失ったようだ」と、落胆の色を隠さない。

なぜ、コンシューマーリポート誌は、インフィニティQ50に対して、厳しい評価を下したのか。
同誌は、「鈍いステアリングのために、ハンドリングが平凡」。さらに、「乗り心地や静粛性も良くない」とした。先代のG37の方が、運転して楽しい車だったという。

インテリアについては、「特別クオリティが高いわけではない。InTouchと呼ばれるデュアルスクリーンコントロールも反応が遅い」と、同誌は指摘。
その一方、「重量の重いオプションの4WD装着車でも、加速は非常に鋭い」と、プラス評価を与えている。

最後にコンシューマーリポート誌は、「インフィニティQ50は、新型レクサス『IS250』よりは出来がいいが、それでも消費者に推薦できない」と結論。「BMW 328i、メルセデスベンツC250、ボルボS60 T5などの競合車の方が、評価は上」としている。


http://response.jp/article/2013/10/24/209271.html

77 :名無しさん@13周年:2013/10/24(木) 22:12:39.46 ID:2d0u7mmo0
           
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1 :ライトスタッフ◎φ ★:2013/10/24(木) 17:59:09.34 ID:???
京セラが米国で販売する耐衝撃性に優れたスマートフォン(高機能携帯電話)が、建設業や運送業などの現場で働く人たちから人気を集めている。
今月上旬に千葉市で開かれた家電・IT見本市「CEATEC(シーテック)ジャパン2013」では、米国ジャーナリストが選ぶ部門賞を受賞した。
個人向けスマホ事業から撤退したパナソニックも、海外を中心に、法人向けとして耐衝撃性に優れたスマホ投入を検討しており、スマホの新ジャンルとして存在感を増している。

京セラのスマホは「Torque(トルク)」の商品名で今年2月に米国で発売開始。
揺れたり、物にぶつけたりするなど過酷な現場での使用を想定し、高所からの落下に耐えられる耐衝撃性のほか、高い防水・防塵性能などを備える。

作業しながらスマホを使用することになる建設関係者らに好評で、米国では個人向けよりも業務用途での使用が多いという。トルクを展示したシーテックでは、米国ジャーナリストが選ぶ「米国メディアパネル・イノベーションアワード」のモバイル部門賞を受賞した。

京セラは「現段階で日本市場での展開は想定していない」としながらも、「シーテックでは『日本でも発売されれば使いたい』との引き合いが多かった」としている。

一方、パナソニックは法人向けとして耐衝撃性に優れたノートパソコンやタブレット端末を「タフ」シリーズとして展開しており、スマホでの「タフ」シリーズ展開も検討している。

●京セラが米国で販売する耐衝撃性に優れるスマートフォン


◎京セラ(6971) http://www.kyocera.co.jp/

◎http://sankei.jp.msn.com/west/west_economy/news/131024/wec13102417080002-n1.htm

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【モバイル】日本発、分厚い「ガテン系」携帯がアメリカの工事現場で活躍中--京セラ『Dura(デュラ)』 {06/09]
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1370784390/


           
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1 :ライトスタッフ◎φ ★:2013/10/24(木) 17:03:11.54 ID:???
日産自動車は10月24日、全面改良した新型『エクストレイル』を12月から販売を開始すると発表した。
発売1年後をめどにハイブリッド仕様を追加する一方で、現行モデルにあるクリーンディーゼルの設定はなくなった。

日本市場向けエクストレイルの商品企画を担当する富岡保リージョナルプロダクトマネージャーは「クリーンディーゼルは新型では採用しない。年間販売3万台という規模で3つのパワートレインを持つのは効率が悪い。日本のエコパワートレインをハイブリッドにするか、ディーゼルにするかという選択の中でハイブリッドになった」と背景を語った。

また「お客様にハイブリッドとクリーンディーゼルどちらが良いか聞いたところ、8割の方が燃費が良ければどちらでも良いと答えた。高いトルクやドライバビリティといった点で、どうしてもディーゼルでなければならないという方は少なかった」と明かす。

さらに「将来どんどん厳しくなっていくエコカー減税の基準を考えると、やはり少しでも燃費性能が有利なユニットを選ぶ必要もあった。また、環境にやさしい、将来のユニットという点で圧倒的にハイブリッドの方がお客様のイメージが高い。そういう点もみながら非常に難しい判断だったが最終的に決めた」と振り返った。

一方、現行モデルのクリーンディーゼル搭載車はハイブリッド仕様車が追加される間、併売される。
「ただ、今のクリーンディーゼルからハイブリッド車の価格がものすごく高くなってしまっては元も子もないので、少なくとも同じくらいの価格で入れられないか考えている」とも語っていた。

●画像

 

◎日産自動車(7201)のリリース
http://www.nissan-global.com/JP/NEWS/2013/_STORY/131024-01-j.html

◎http://response.jp/article/2013/10/24/209266.html

           
【自動車】日産 本格SUV『エクストレイル』フルモデルチェンジ HVや7人乗りを新設もディーゼル廃止。。。サードシートは脚が入らん罰ゲームかwの続きを読む

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